不体調そうな塩梅の友人のことが気になっています

若い頃に渡米し、必須で大エライ同年代の傍らがいます。40歳をさっと超えた昨今、亭主は各週のように世界中に視察する生活を送っているようです。訪れた世界で山盛りフィルムを撮影しては、某ソーシャルネットワーキングサービス上で盛んに寄稿しています。自分としては、各種国のコンディションが見られるので、亭主の寄稿を毎度楽しみにしています。
しかし先日、少し気になってしまうことがあります。自撮りフィルムに写った亭主の性質を見ると、次第に不現役みたいになってきているのです。ベスト気にかかるのは太り容態です。ハイスクール時代から潜りで鍛えた筋肉質の身体は、見る面影も無くブヨブヨに太ってしまいました。顔色の悪さも目立ちます。人肌の色調がどす黒く、目の下にはクマができています。その上、白髪も増えました。若い頃から割合白髪が多かったのですが、今では40お代初期にしてヘアが概ね白髪となっています。ヘアの量もがっくりと減りました。
先日、亭主には両者眼の赤ん坊が生まれたばかりです。依然元気でいるニードのある亭主の現役を、俺はひそかに案じています。m字ハゲは、育毛剤しかありません

F1- WORLD CHAMPIONSHIP

ここ最近までF1の期待が低迷して行くインナー、また期待が戻って来ていて、今年はとりわけ注目のご時世です。
名門マクラーレンと、世界でも言い方の知れている日本のブランド、ホンダが方策を取り合い、マクラーレン・ホンダが誕しての潜入2ご時世目線の加算と、以前乗員ワールドチャンピオンにもなった項目のある双方、最高のドライビングテクニックを持つフェルナンド・アロンソとジェンソン・バトンだ。
乗員ワールドチャンピオン2連覇インナーのメルセデス組入会のルイスハミルトンに、同じくメルセデス組入会ニコ・ロズベルグ。
ニコは人間初の2016ご時世のワールドチャンピオンに最も近いとも言われている。
グングン、名門フェラーリ入会のセバスチャン・ベッテルが、前年メルセデスに迫るが追い抜けないが、今季こそはとその名門復活と加算が注目の組。
そうして、要注目のレッドブルレーシングだ。
前年までどの組も、メルセデスの威力には真正面からは勝てないインナー、今年のモナコGPでメルセデスに、スゴイ速さを魅せつけて予選1間近を獲得し、力を示したレッドブルレーシング。
マシンのポテンシャルは、どの組より厳しく、こういう組は、ダニエル・リカルド、マックス・フェルスタッペンの新階級乗員でワールドチャンピオンを狙う。
他にも組は沢山あるが、これらの組としての最新のコツ威力、乗員のテクがグングン興奮させる。
最高のマシンなのか、最速の乗員なのか、最強の組なのか、どれがチャンピオンになるのか、現時点最も注目するのが、F1 WORLD CHAMPIONSHIPです。ミュゼの脱毛で綺麗になりました

今日から始まった、学生にとって嬉しいサービス

日本で知らない人はいないであろう一流大学である大阪大学で、一ヶ月限定で嬉しいサービスが始まりました。それは朝食を無料で提供するというサービスです。

大阪大学出身者が社長を務める食品メーカー2社が、全面協力で提供しています。朝早くから180人くらいが並ぶほどの人気でした。
これまで幾つかの大学が朝食を100円で提供するという取り組みを実施していましたが、無料での提供は大阪大学が初めてです。stockfoto_51231952_XS

大学生は教科書代や生活費、サークル活動費など様々な出費があるので、お金は不足しがちです。それゆえ朝食を摂らないという学生が多くいますが、朝食を抜くと勉強の効率が落ちるので、学生にとっては芳しくありません。

そんな中でこういうサービスがあると、早起きしてでも朝食を食べようという気になります。
また、一限は朝早いので勝手に講義を休む、いわゆる「自主休講」をする学生が一定数います。

しかし、朝食を大学に食べに行くとなれば、ついでに講義に出席しようと思うでしょう。自主休講は褒められたものではありませんが、こういった効果が期待できるのであれば、朝食の無料提供は大変いい取り組みだと思うので大賛成です。